賃貸物件の困りごとについて

賃貸物件の困りごとについて

賃貸の困り事として自然の生物の音

この動物が出てくると季節を感じることがあります。啓蟄と呼ばれる時期になると、昆虫がどんどん冬眠から目を覚ますと言われています。春がやってきた証拠とも言われています。春先などは昆虫が出てきたとしてもそれほど音がうるさいわけではありません。ありなどがせわしなく動いているのが見えるぐらいです。それくらいならいいのですが、鳴き声が響くようなことがあります。そうなってくると生活をする場合にも支障が出ることがあります。

賃貸物件を探す上で、子供がいることから自然な環境が良いと思いました。駅からは少し離れているのですが、なんと田んぼがあります。広い公園もあります。都会に近いところにこのようなところがあったのかと思わせるところです。入居したのは4月からです。子供も何とか新しい学校に慣れてきました。6月ぐらいでしょうか。夜中にある生き物の鳴き声が聞こえてきました。カエルです。おそらく近くの田んぼから聞こえてきているのでしょう。

騒音とまではいきませんが、かなり気になる音です。子守唄にして寝るしかありませんでした。また、夏になると公園の木に止まった蝉が泣き出します。さすがに夜はあまり鳴きませんが、昼はかなりうるさく鳴いてくれます。

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